【映画『蝶の舌』】

昨日届いたDMMレンタルは、CarpentersのCDと映画『蝶の舌』。


Carpentersは、W会英会話クラブの英語縛りカラオケに向けての準備のつもりだったのだが、同カラオケ大会へは行けなくなってしもただ。


で、『蝶の舌』は、スペイン内戦を扱う「情熱のシーラ」視聴の準備のつもりだったが、どっちかというと

「ニュー・シネマ・パラダイス」や「運動靴と赤い金魚」の路線なり。


外国人の子供は、かわいいねぇ。と思って見ていたが、『蝶の舌』の主人公の少年は、ナイナイの岡村似。。。まいっか。

「情熱のシーラ」の準備にはならなかったが、これはこれで、いいね。


子供の頃の純粋な自分を振り返りたい方には、お勧めです。

まあ、DMM英会話のネタにはなりそうですね。


この路線で次に観るべきは、


「ポネット」、

「マイ・ライフ・アズ・ア・ドッグ」、

「エイミー」(メルボルンが舞台)

「ミツバチのささやき」(スペイン内戦の終結直後)


予約しなきゃ。てか、スペイン内戦からテーマが逸れている。。。