【DMM英会話 172 回目】

で、そのセルビア人美人女性Teacher。

そう、昨日と同じ、セルビア人美人女性Teacher。

撃沈。。。まったく盛り上げられず。。。

疲れた。。。疲れただ。。。。ああ、疲れただ。。。

自分の欠点を棚に上げよう。。。

この方、おとなしい。。。

この方、真面目。。。

この方、笑いが少ない。。。

今日は、次のJokeから始めた。

Father: Math was my best subject at school. I don't understand why your marks are so poor. 

Fred: But I got 9 out of 10!

Father: Yes, but 50 percent isn't good enough.

くすっとは、笑ってくれた。

リベンジなのだ。だから、力を緩めてはいけない。。。

すかさず、話題を展開する。

オラは、息子と親父の両方の立場を、経験した/経験している。

だから、息子として親父に嘘をついた経験もあるし、息子にも嘘をつく。

奇麗事だが、息子のモチベーションを上げるために、嘘をつくことは少なくない。と、話を振って。

Teacherは、親に嘘をついたことはあるか?

よしっ、来い!乗って来い!

と身構える。。。

が、「私は一切、親に嘘をついたことは無い。」。。。

「あっ、そう。。。」

話題を変えよう。。。

Oku-chamaの講座で使った、新婚旅行でのネタを披露。。。が、くすりともしない。。。なぜだ。。。なぜだ。。。

話題を変えること2回。。。。何一つ機能しない。。。

だめだ。オラには、手強すぎる。。。撃沈なう。